僕の職場ハーレム化計画 番外編

〜麻代〜


mayo1 クスリ指を口にくわえて唾液でしめらせる。

その指をそのまま下へ…自分の腰のうしろをまわして肛門にそっと触れて見る。

「はうっ。」触れた瞬間に、やはりあの感覚が甦った。

繁田…涼一。ついこのあいだまで、ただ私の部下というだけの存在だった…はずなのに。

おそるおそる指先を入れてみる。

「あうう、はくぅっ!!」体に震えが走る。気持ちイイの…。



mayo2 今日、繁田君から電話があった。

どうやら、昨日、美紗ちゃんとちょっと無茶なことをやったみたいでしばらく会社にこられないという。

まったく、人の気も知らないでと言いたいところだが−このままではダメになってしまいます−なんて言われたら休みを許可しないわけには行かないじゃない。



ベッドに横になってもなんだかもんもんとして眠れない。つい、繁田君のこと、「ウシロの処女」を奪われたあの夜のことが頭のなかに浮かんでくる。

これから1週間繁田君に会えない。そのことが自分で考えていた以上に重苦しくのしかかってくる。

会いたい…。切ないほど体が彼を求めている。

mayo3 気がつくとベッドの上でパンティも脱いで着ているものといえばパジャマの上だけの格好になっていた。

下半身に何もまとわず、膝を抱えるようなポーズで横たわっていると何となく気分が落ち着いてくるみたい…。

無意識に手が股間に行く。指が肛門の辺りにスッと触れる。

「あふ。」体がビクっとする。繁田君にセめられたあの夜の感覚が鮮やかによみがえってくる。

ごく自然に私はお尻でオナニーを始める。

「ハア、はあ、はあ、うくうう、はあ。」だんだんと夢中になっていく私。

「あう、ああん、なんで、なんで…。」なんで、こんなに気持ちがイイんだろう。

うつぶせになってお尻をもちあげて指をはげしく出入りさせる。ああ、まるで繁田君に後ろから犯されてるみたい。

そんな想像をするだけでもものすごく感じてしまう。

mayo4 「ああああ、あん、ダメ、繁田君、イイ、スゴイ、ああ、ああう、ああ、あ、いくぅ…。」

自分の手で、自分の肛門で、未だかつてないほどの快感でイってしまった。

「はあ、はあ、イイの、はあ、繁田君、好き、好きイ…。」

ベッドの上でビクビク震えながら繁田君の名前を連呼する。

ああ、ものすごく幸せな感じに包まれてしまうのは何故?

私の右手はまだ、いとおしそうに肛門の周りをまさぐっている。

「も、もういちど…。」今以上に気持ちよくなることができるのだろうか。

ぬぷっ。ふたたび私の指が入る。今度は2本…。

「はああああうううう!!!」

私の長い長い夜が続く。




〜京子〜



久しぶりに繁田クンに会えた。

彼の顔をみた瞬間、比喩ではなく、ホントに股間がジュンとなった。

どうして彼にここまで夢中になってしまったのか。

ただの頼りないサエない同僚…それ以外のなんでもなかったのに。



kyoko1 今日は何故か繁田クンと麻代さんを残して帰宅してしまった。

残した二人に何が起こるかは薄々わかってはいるのだけど。

「これは仕方のないことなのだ。」と私の心がそう告げる。

私が繁田クンに「仕える」以上、これはどうしようもないことなのだ。



シャワーを浴びながら、繁田クンのことを考える。

その顔を思い浮かべるだけで私は冷静でなくなる。

「ああ、繁田クン、見て、さわって…。」挑発的なポーズをとってみたりする。

むなしいことなのだけれども。

右手で乳房を揉みしだいたとき、なにか強烈な違和感を覚えた。

「こ、これは…。なにぃ?これ、私の手じゃない…。」

繁田クンの手が私の胸を揉んでいる。間違いないの。心の底から確信できる。

繁田クンが私のところへ来て愛撫してくれている。

kyoko2 感動で涙があふれてくる。うれしい…。

力強く私の胸をもみしだき、乳首を指先でもてあそぶ。ああ、ああ、この感じ…。

気持ちいい、すごく気持ちいいの。

手はやがて股間へと移っていく。

じらすようにおま〇この回りをじっとりと指でなでまわす。

高まる期待に、もう恥ずかしいほど愛液があふれ出てしまう。

「ああん、やだ、はやく、はやくして…。」

股間をじゅくじゅくにしておねだりをする私に応えるかのように指がスッとうごいた。

「ぬぷ、ぬぷぷ…。」「ああ、ああううーん。」

指が挿入されてきた。その瞬間におくりこまれてくる快感。そして「生まれて来てよかったぁ。」としか思えない、絶対的な幸福感に満たされる。

ちゅぷ、ちゅぷぷ…。指がゆっくりと私のなかでうねる。

「ああ、ううううう、いい、気持ちいい…。繁田クン…。スキぃ…。」

kyoko3 繁田クンがここにいて私を指で犯してくれている。うれしくてうれしくて頭の中が白くなる。

「ああはあうう、いく、いく、いくうううう…。」

風呂場で大声をだして、痙攣するように絶頂に達してしまった。

そんな私に、「まだまだ、これからだよ…。」繁田クンのささやき声が聞こえる。

指のうねうねがさらに激しくなる。クリ〇リスへの刺激もたまらない。

kyoko4 いやん、すごいの、ふうう、またイっちゃう…。


kyoko5























〜美紗〜



misa1 不思議なんだ。私、気持ちよくなると、せんぱいのこと「おにいちゃん」って呼んじゃうの。

そいで、「おにいちゃん」って言うと、ますますせんぱいのことがスキでスキでたまらなくなっちゃう。

せんぱいも「おにいちゃん」って言われるとうれしいみたい。ギュッと抱きしめる力がとっても強くなるの。

美紗、男の子なんかにずっと興味なかったんだけど、いつからこんなにせんぱいのことスキになっちゃったんだろ。

美紗の処女まであげちゃったんだよ。すごいだろ。

でも、美紗のせいでせんぱいが病気になっちゃったんだって。

京子さんにもおこられるし、せんぱいにも会えなくなるし、美紗ほんとうに悲しかった。

だからせんぱいが戻ってきてくれて美紗、心の底からうれしかった。

せんぱいの笑顔をみたら、またせんぱいにいろんなところをさわってほしくてたまらなくなっちゃった。

もう我慢できなくなってせんぱいのデスクにいったんだけど…。

せんぱいの顔を見てごめんなさいしたら、なんだか涙があふれてきちゃって。

涙がとまらなくて、またせんぱいを困らせちゃった。

misa2 せんぱいがやさしくなぐさめてくれた。せんぱいってやっぱりすてき。

やっぱり、いっぱいセックスしてほしい。せんぱいに抱かれたい…。

「あの、あの…。」でも、気持ちが言葉にならない。

「すまんな、今日はダメなんだ。またかならず抱いてやるから…。」せんぱいがやさしくいった。

「お前の家にまだきゅうりはあるか?」

へ?きゅうりがどうしたんだろ。冷蔵庫にまだあったとおもうけど…。

せんぱいが、きゅうりでオナニーするととっても気持ちいいって教えてくれた。

よくわかんなかったけど、ありがとうって言った。

ステキにほほ笑むせんぱいの顔を見てるとまた涙があふれてきてとまらなくなっちゃった。

「すきい、おにいちゃーん」気が付くとせんぱいに抱きついてた。

せんぱいを困らせてばかりでいけないよね。ごめんなさい。



misa3 家に帰る。

せんぱいがきゅうりのことを言っていたので冷蔵庫をあけてみる。

あ、なあんだ。せんぱいのちん○じゃん。こんなところにあるなんて。かわいい。

とりだしてみる。緑色だけどちょっと先の曲がった美紗の大好きなせんぱいのかわいいちん〇。

冷蔵庫にはいってたからまだ冷たいけど、でもせんぱいのぬくもりがつたわってくるみたい。

すぐに床に座り込んでショートパンツとパンティを脱ぎ捨てちゃった。

股を開いてせんぱいのを美紗のおまん○のなかにぐっといれてみる。

はあああ…。うれしい。せんぱいの体温がつたわってくるみたい。う、ビクン!!。

奥のほうにあたったら気持ちよさがピピって走った。

出したり入れたりすると、はああ、いい、気持ちいい、うっとりしちゃう…。

misa4 ぬぽ、ぬちゅ、ぬぽ、ぬにゅ…。す、すごいの、もうイっちゃう、せんぱい!!おにいちゃあーん!!!!

あ、クウウ、あ、あ、あ、あ、ウウッ!!

ふうう…はあ、はあ、はあ。いいわあ…。もっと、もっと…。

私の手、とまんなくなっちゃった。

misa5

























〜良子〜



ちゅぱっ、ちゅぱっ…。

ryoko1 こうしてるとなんて気持ちが落ち着くんだろう。心の底から安らいだ気分になれる。

私のためにこんな大事なところをしゃぶらせてくれるなんて、繁田さんてスゴクいい人。

ryoko2 まだ、だらんとした繁田さんのちん〇を口に含んでなめているうちにだんだんと大きく、固くなっていく感じがたまらない。

くちいっぱいになった陰茎の亀頭のところが舌先にあたるとうっとりとしてしまう。

ryoko3 いつしか、夢と現実がまじりあって私は眠り込んでしまっていた。

夢の中でも私はしあわせいっぱいで繁田さんのちん○を吸い続ける。

ああ、しあわせ…。ちゅぷっ、ちゅぷ…。





ryoko4



























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