山田君の浮気 番外編

美雪の場合


miyuki あ、ううん、だめよ横山君、そんなとこなめちゃ…。気持ちよくなっちゃうー。

こんどは美雪が横山君の気持ちいいとこなめてあげるね…。

ぺろっ、ん?どうしたの。キモチイイ?そうよね、山田君に、美雪になめられると体中が震える

ほど気持ちよくなるって暗示をかけられてるんだものね。

え?ひとなめしただけなのにもうイっちゃうの?うふ、いいわよ。私が舐めてきれいにして

あげる。あん、やだ、そんなにつよく抱きしめないで。

私のことスキなのはとってもよくわかったから。私も横山君のこと大好き。中学のときからずっ

とあこがれてたんだから。

横山君のこと思い浮かべながら毎晩のようにオナニーしたわ。すればするほど横山君のことが欲しくなってきちゃって…。

横山君が香山先生にあこがれてたって知ってたのよ。でも、どんな手を使っても横山君と横山君のちん○が欲しかったの、私。

ほら、もうこんなに濡れちゃってるの。入れて、横山君。横山君の大好きなわたしのおま○こに挿入するのよ。

あ、あうう、はあ、うれ…しい…。 横山君が、横山君がはいってくるの…。

山田君にお願いしてよかった、はうん、あ、すごい…。


miho3


美峰の場合

miho1 …ああ、今日は楽しかった。あの山田君てなんだかいっしょにいる

と気分が高揚するというか、とってもハイになっちゃうのよね。

さ、部屋をかたづけてシャワーでもあびるか…。ん?髪が少し濡れ

てるような気がするけど…。おかしいな。体もなんだか石鹸のにお

いがするし、私、もうシャワーあびたっけ?

何か変ね。ん?あら?山田君のことを考えるとなんだか…おっぱい

がキュンとしちゃう。

山田君とのセックスはすっごく気持ちよかったぁ…なに!?セック

ス?山田君と?なに考えてんのよ私ったら。

そんなことするわけないじゃない。でも、まだカラダがじんじんしびれるくらいまだ余韻がのこってる…。

はあ、だめ、手が勝手に動いちゃう。山田君に愛撫されたところをなぞってしまう。ああ、気持ちいい…。

ウソ、ウソよ、私、山田君とそんなことしてない…してない……… そうよ、美峰。あなたはなにもして

いない。山田君と愛し合ったのは全部、私−「つばめ」。あなたは関係ないからもう眠りなさい…。

miho2 うふふ、どうやら眠ったようね、ふう、あぶなかった。

もう少しで美峰に悟られるところだったわ。美峰には関係

のないこと。あれは私と山田君だけの秘密。ああ、山田君、さっき別れたばかり

なのにもう体があなたをもとめてうずいちゃってる。このおっぱいも、クリ○リ

スもあなたに撫でられた感触がはっきり残ってるの。

ああ、いい、感じちゃう、はあ、はあ、ああすごい、自分の手が自分の手じゃ

ないみたい。あう、もうイきそう…。






川口エレーヌ倫子の場合

mitiko

日本に帰ってきてから6年。なんとか環境にはなじんできたけどまだ違和感があるわ。

とくに日本の男ってなんでこんなに面白くないヤツばっかりなんだろうとずっと感じてた。

アメリカのボーイフレンドはみんなジェントルでクレイジーでハッピーなやつばっかり

だったのに。セックスだってそう。みんな私の体めあてでくるくせにいざとなると腰の

引けたような自分だけよければいいみたいなセックスしかしないの。

日本に失望したまま大学を出て、他に仕事もないから教師になって高校に赴任した。

そこで出会った山田君はわたしの日本人観、男性観を変えてくれた。

高校赴任の初日、一通りの挨拶を終えて職員室でくつろいでいると山田君がやってきた。

じっと見つめる目に私は吸い込まれるような錯覚におちいった。

「先生、『ふたりだけの授業』しませんか…」私は何故か彼のことばにとっても従順になっていた。

さそわれるまま「特別室」と書かれた部屋に二人きりで入る。

「先生は今、とても開放的な気分です…。いま思っていることや悩みをなんでも僕に話すことが出来ますよ…。」

いわれるまま私は今だ日本になじみきれない悩み、日本の男への不満を山田君にぶちまけた。話せば話すほど不思議な

くらい晴れ晴れとした気分になってきた。

「先生のような美しい人にも悩みはあるんですね…。でも素直になって心を開いていけば必ず道は開けますよ。ほら僕

にも心をひらいてください。」

ああ、この少年に心を開きたい、どうやって心を開いたことを彼に伝えたらいいの。

私はスカートをめくりあげパンティをとると股を開いて彼にみせつける。

「どうかしら、山田君。ああ、見て、開いてるのよ、今私は思い切り開いてるの。」

「先生、いいですよ、とってもいい、僕に心を開いてくれたお礼に気持ちよくさせてあげます…。」

私の開いた股間に山田君はとってもすてきなモノをプレゼントしてくれた。「はあ、あん、いい、so good…」

こんな気持ちよさはアメリカでも味わったことはなかったわ。

mitiko2 「はあ、ああああ、山田君、すてきいいい…。はう、はふ、ああ、もうイッちゃう…。」

いままでにない絶頂を味わいながら私はものすごく開放されたんだということを

実感していた。

「ねえ、山田君、ステキだった。また、してくれる?」

「僕と、またしたいんだったら、先生もルーレットに参加したらどうですか?」

なんだろうそのルーレットって。

話を聞けばこの学校の女教師たちが1週間の間彼を独占するためにセックスゲーム

のようなことをするという。

やはり、彼のような魅力的な男性はみんな放ってはおかない、競争率が高くなるのも

当然だと納得する。

私だってゲームなら負けない。かならず勝って山田君を独占してみせる。次の月曜から私もルーレットに参加することにした。 動画 アダルト動画 ライブチャット